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フラミ通信

ロードスターふらの北海道ミーティング (通称フラミ)に関するblog

***コメントはこちらから***

歴代ロードスターとNDロードスターに関する妄想について

前回に引き続き駄文をつらつら綴らせてもらいます。
お暇で心が寛容な方だけどうぞ。

 ロードスターとは何だったのか?

 僕の中では、ちょっと高いけど無理したら普通のサラリーマンでもなんとか買える逆オーパーツとも言える走りのリアリティを復権させたオープン2シータースポーツカーです。

 このちょっとだけ高いってところが僕はこのクルマの日本での成功に関与していると思うのです。

 86やロードスターに関して若者が買うには高いと言う声もありましたが安ければ良いのか?と言うと僕はそれは違うと思うのです。
 安くて良いものなんて誰しも求めるけれども、大抵はその価格には理由があって安いものは安い作りだし内容の良い物は高くなってしまう。薄利多売って言葉もあるけれどそれは多売だから成立するけど趣味性が高くなれば客を選ぶし客を選ばない商品は趣味性が低いもの。
 内容の割りに安い物も確かに稀にあるけれど、明らかに内容に比べて安い物って総じて何処かで誰かが泣いているんじゃないのかな?あなた仕事しててどう思う?
えるかみDSC04250
  
 昔、スズキ・マイティーボーイと言うクルマがありました。軽クーペで作ったエルカミーノみたいなクルマでお金の無い若者がターゲットで「金は無いけどマイティボーイ、スズキのマー坊とでも呼んでくれ!45万円から!」なんてCMで言ってたけど実際に若者がこぞって買い出し人気出たのは販売終了してから。ちゃんと売れてたなら今もあったかもしれない。僕は好きだけどね。マー坊。

 どう頑張っても憧れだけで終わってしまうクルマだと自分が所有する画が想像し難い。誰でも手に入れ易いけど安っぽいものは憧れや夢の対称になり難い。でも、ちょっと無理したらもしかしたら自分にもってクルマはとっても夢があると思いませんか?
 そういうクルマを無理出来る人たちや余裕のある人たちが手に入れて乗り続け楽しく夢のあるカーライフを実際に送って笑顔をふりまく事でそのクルマの人々の心の中での価値は上がり、その中で諸事情で手放されたクルマたちは新車から数年間の償却率の高い期間を過ごし割安になって(市場原理で人気があればリセールも良いのでその率は変るが)市場に戻り、新車価格では無理出来なかった人々も手にして数行前のようなことで人々の満足度を維持しつつ時が経ち更に安い中古車が出回り学生も無理したら買える夢のあるクルマになる。
  
 それってロードスターでしょ?

 僕が学生の時に買った車は廃車屋さんにあった5万円のボロボロのカローラでした。外装はボロだけど機関は良かったから選んでお金を注ぎ込んでコツコツ少しづつ直していじって乗り倒しました。
 当時の知り合いにスーパーを何店か持ってる家のボンがいたけど彼がパパに買ってもらったのは新車のワンダー・シビックのR。タイプRじゃないよSiの下のR。彼の家くらいの資産状況では新車のSiは無理らしかった。マー坊なら楽勝だけれどね。
 当時はAE86もあったけど新車の86買うのはボンボンか社会人でクルマにあらかた注ぎ込むクルマ好きか競技やってる人たちだった。お金の無いクルマ好きたちは古いクルマいじって新車のハイスペックと張り合ってた。
 
 こういう趣味クルマたちの世界で大切なのは苦労しないで気軽に新車で買える事よりも多少高くても情熱に火を点けて夢や憧れや笑顔への加速性能だと思うのです。スペックよりフィール。

 それはロードスターと言うクルマの歴史が証明してきたのではないだろうか。デフレでワンコインでもオツリがそれなりに戻ってくるメシをかっこんでて大切な事を忘れちゃいけない。
 人は必ずいつか死にます。死ぬまぎわまで、もしくは死ぬ間際に最後に食べたいのはそんな食事ですか?

 NDロードスターに期待せざるをえない幾つかの理由。

 車重の軽いのはもちろん素晴らしいが、それだけだと安全基準の緩かった初代と比べるのは余りに酷と言うもの。
 しかし、この時代にNDの予想されている重量は内容を考えるるとなかなか凄い。コスト無視の軽量化で高価格にしたりメカニカルを簡素にしての軽量化で無いのが偉いじゃない?
 いくら軽くてもエリーゼみたいな価格帯だったり、FFで足回りがチープなレイアウトじゃ僕らのロードスターじゃない。でも、それだけだと初代の方が良いってなっちゃう。
 確かに初代には色褪せないたまらないが素晴らしい部分がいっぱいある。僕も大好きだ。但し、走りのフィールは程度が良ければと言うトコはある。あまりに劣化してたら本来の楽しさは感じられないものね。

 その点では生まれたてのNDは誰でも凄く良い状態で楽しめる。でもそれだけじゃつまらない。
 
 NDの軽量化のメニューの中に足回りのアーム類や外板のアルミ化による軽量化が含まれているのが嬉しい。これらはかなり原価に影響してしまうが重量配分の見直しで向上するフィールアップはかなり期待出来る。なんで元々ロードスターは低くて50:50なんだよってこと。バネ下重量は通常の3倍キクって言われてて、難しい事が判らない人はなんか赤い彗星のシャアみたいでイイって理解でも良いくらい(?)走りのフィールアップに貢献する可能性大。
 僕が軽エンジンを入れたケーターハムさんトコのセブン・ファミリーの新しい仲間に俄然期待したのはそれが最軽量である部分も大きいがタイヤ&ホイール重量が一族の中でダントツに軽いとこが大きいのです。
 NDは軽くなった重量は元よりその重量配分の理想化は車重を越える価値があるかもしれないのよ。つまり皆まで言わずとも期待が高まるでしょ?

 ボディデザインは少々二枚目過ぎて気恥ずかしいかもしれない。乗り手にも美意識を求められそうだけどオープンカーにとってはインテリアは勿論、乗り手もエクステリアの一部なので、少しはお洒落して色々と自分の都合の悪いトコはカバーして乗りたい(笑)。
 でもファニーフェイスだと思うのはリトラアップしたNAとNB1とNC1くらいじゃない?それ以外のモデルはみんなワリとシャープな綺麗系だから販売期間で言うとファニーなのは25年の歴史の中でたぶん15年ほどじゃないかなぁ。NDも低い位置からみるとファニーなトコあるからまぁある意味歴史通りとも言えるかも?僕はファニーフェイス好きだけどね。ほら、僕もファニー系じゃない?(苦笑)

 インテリアに関しては歴代で一番スタイリッシュだと思う。ステアリングは変えたいけど。これはマツダコネクションの貢献度が大きいのかな。マツコネ以外の部分がシンプルになりデザインの自由度が上がっているのだと思う。
 そびえ立つマツコネもあの「とって付けた感」のせいで脳がインテリアの一部と認識しないのか僕はそれほど気にならない。
 機能においては何度かマツコネを使って走った事があるがあの位置と画面サイズが絶妙で僕の知るカーナビの中で二番目タイで使いやすい。
 ちなみに一番目はマツコネと同じ7インチのタブレット端末を僕の特製ホルダーで固定したものでかなりマツコネに近い位置と高さではあるが縦置き。縦だからナビとしては情報量が多くなり7インチと位置で視認性も良い。二番目はマツコネと同じ7インチの僕の二代目タブレット端末でこれは縦置きホルダーをまだ自作出来てないのでそのものズバリマツコネとほぼ同じ位置に横向きで立ててある。だからマツコネと二位タイの観易さなのです(笑)。7インチとあの位置は視認性絶妙です。
 良くを言えば使わない時はインダッシュナビみたいに畳めて引っ込めてあの場所に何も無い様になればスタイリッシュ。今時は音源も小さなメディアやミュージックプレイヤーかラジオが主流になって来てるので技術的には可能なはずだけどコストアップになり販売価格にも影響するだろうね。
 マツコネ・レスのオーディオパックのオーディオ端末がもっと薄く小さくなると良いのになぁ。もちろんそれでは当然使い難く視認性も悪くなるだろうから採用が難しいくなるのだろうけど。

 ドライビング・ポジションは実際に座って走らせてみないとなんとも言えないけど、若干後ろよりに見えるので今までより後輪の動きを感じ易くなりFRならではの醍醐味が高まっているかもしれない。
 ただし、昔のスポーツカーはクルマにドライバーが合わせるのが当然であり、情報整理や処理や操作スキルの無いものは去れというスタンスであった為にハイエンドなスポーツカーは価格もスキルも人を選び、その点ライトウエイトスポーツカーはそこまでハードルは高くないがちょっとだけ人を選びますよと言うスタンスであった。現代は更にマイルドになってはいる(とは言え全く選ばなくなったとしたらその存在価値は逆に微妙になるので少しはそう言った部分も必要であると思う)のでその醍醐味はスキルがあればしっかりと味わえるものなのか、雰囲気だけのものなのかは現時点では何とも言えない。
 
 現代のスポーツカーにおいて特にライトウエイトスポーツカーにおいて大切なのは走りのリアリティではないかと僕は思っている。それはリアルではなくあくまでリアリティだ。日本語にすると「感」。   度々話しているがレーシングカーとスポーツカーが乖離しはじめた70年代。それはレーシングの現場でそれまでは技術によりいかに多くの情報を伝えようとしてたのが遂に選ばれた人間たちであっても情報処理の限界に達してしまったことにより情報を量ではなく選んで伝えてストレスを軽減する必要に迫られる転換点だと思う。良く戦う為にレーシングはイージーになって言った(と言っても選ばれたスキルの人たちのものだから市販車とはレベルが違うけど)この辺りからスポーツカーも行く先が判らなくなりはじめ衰退して行ったのだと思う。間口の広かったライトウェイトスポーツカーは特に顕著で絶滅の危機に瀕して行った。と言うか絶滅したと言っても良いだろう。ここまではリアルが幅を利かせていた時代だ。
 前半で書いたロードスターはリアルではなく走りのリアリティの復権でありこれが走りのリアルの復権だったなら現代でヒットしなかったと思う。一見時代の逆行であるから。でもなぜ時代の逆行とも言えるリアリティの復権に人々が拍手したかと言うと実は人間はそれほど進化してないからだ。
 未だにシェークスピアは人々の心を掴むしモナリザもダビデもゴッホもチャップリンもモーツアルトもエルビスもビートルズもローリングストーンズなんて未だに現役だ。それもこれも時代は変り社会は変れど人間は何千年も進化していないからだ。
 社会や技術が進みリアルが拒絶されてもそんなことがらを求める人々はリアリティという心で感じられる「感」に手を伸ばしたのがその正体でもある。少しだけ人やスキルを選ぶけど走りの「感」が強いエモーショナルなクルマがロードスターなのだと僕は理解している。

 今、上20行も使って話したのはこれからする話の前フリである。なんて説明ベタなんだろうかと思った人も多いかもしれないが僕は僕の理解と満足の為にエゴイスティックに書き続ける。僕が書いているのは取り扱い説明書でも契約書でもない。文章自体を楽しむ為のポエムに近いくらいの作文なのであります。僕と僕の文章が好きな人々だけが楽しめたらそれで良いと思って書いてます。
 
 さて、現代のライトウエイトスポーツカーを作るにあたり物理法則は無視出来ないのでレイアウトや重量配分や重量や動力性能も大切だけれどもそれはあくまでリアルが大事な時代までは一番だったけれどリアリティが大切な時代においてはそれよりもセッティングとか味付けと言われる部分の方が重要に成っているのだと思います。

 つまり今まで話していた事は大切だけれども、もっと大切なのは作り手の気持ちやセンスなのだという事です。

 僕は25年前に最初のNA6を新車で買って以来ほとんどのモデルのロードスターに乗ってみました。正直、NBまでは基本NAと同じなのでNAが1.8になる時程の抵抗感はありませんでした。と言っても出たばかりのNA8を試乗の上でNA6から買い換えて暫くして若干の後悔をしていじり始めましたが(笑)。
 しかしNCロードスターが完成してハワイのワールドプレミアに行く時は色々考えました。ボディが大きく重くなってエンジンも大きくなり更にリアはダブルウィッシュボーンからマルチリンクに変更です。NAとNBは基本同じですがアーム長に変更があったりして乗り味の変化があるのに形式も変ればもう別のクルマになってしまうと思ってました。それは今ほどマツダを信じて無かったからです。
 他の日本の自動車メーカーよりはキープコンセプトを大切にしているとは思っています。RX-7のボディ・ディメンションが三代とも大きな変化が無いところからも。ただしロードスターは偶然に偶然が重なって生み出された奇跡の車でありゼロからマツダがそれを再現できるとは思えてなかったのです。RX-7だってロータリーという味以外は世代ごとにかなり違うからね。
 かすかな希望となったのは二代目デミオです。このクルマなかなかにスポーツ・フィールのある乗り味でフィールだけならFFにも関らず他社のミッドやFRのスポーティーカーより良い雰囲気なのです。
 でも、それだれだと弱い。もし、NCが名ばかりのロードスターであったならロードスターの歴史もようやく芽生え始めていた文化もただのブームで終わってしまう。どうにも不安な気持ちでハワイに向かったのでした。
 ハワイのホテル前で始動して走り出した瞬間に不安は吹き飛びました。まさしくこのNCもロードスターです。まったく同じじゃないけどクローンじゃなく兄弟なんだからそれは仕方が無いこと。でも間違い無く同じ血が通っている事を強く感じさせるロードスターならではの楽しい乗り味でした。
 この時の開発主査は貴島さんです。初代の開発主査の平井さんもチャーミングで情熱的な方ですが貴島さんもとても素晴らしい人柄でとてもロマンチストでありつつリアリストである面も併せ持つ方です。そしてこの時に僕は初めてNDの開発主査を努められた山本さんとお話したのですが特に印象に残った山本さんとの会話は「ねぇ、エンジン始動の時のどう?あれ良いでしょう!」良いですねフィールですよね?「あれぇ?見てないの?イグニッション・オンにしたらメーターの針がピクンって動くんよ。グイーンって回るじゃなくてピクンって。あれは愛馬の鼓動なんよ。馬と駆ける前に愛馬と呼吸を合わせる儀式なんよ」僕はもう早く走りたくてメーターなんて目もくれてなかった事を反省してこのロマンチストな副主査の事も大好きになりました。
 その後のマツダ車のドライビングフィールや特に近年のロードスターを頂点とする全車人馬一体を目指した新型車のフィールでマツダは偶然当てたホームランでロードスターを作れたわけではなく今やスポーツフィールの四番の実力を持ったメーカーなんだと思うようになりました。
 人馬一体はロードスターからですが、これは人車一体では無いのがミソです。これはただの意のままに走れるマシンとの一体感ではなく、命と心を持つ馬という生命体と人間が心を合わせて走る喜びの追求なのです。もちろんライトウエイトスポーツならそのフィールは最高ですが馬にはサラブレッドだって流鏑馬に使われる馬もポニーも道産子だっています。人馬一体に大切なのはサラブレッドだけではないのです。色々な目的に応じた人馬一体の発露はあるはずです。走りそのものの発露ではスポーツカーが紛れも無く一番で表現も理解され易いですが。
 それをラインナップの中でやろうとして今のところほぼ成功しているマツダという会社でかなりのロマンチストの山本主査がやっているのですから期待は高まります。あえて不安材料を挙げるとしたら山本さんは歴代主査の中でも大変に真面目な方という点くらいです。

 まぁ、他にも色々と書きたい事は尽きないのですがクルマは最終的には乗ってみなければ判らないし余りにも長くなってしまったので今回はここまで!早く乗りたいよう!

 追伸。月曜日に奈良のロードスター乗りの方と楽しいひと時を過ごしました。とてもナイスな方で僕のお気に入りのドミニカ料理店でヨタ話からディープな話まで盛り上がりました!こう言った文化を持つのもロードスターは良いよなぁと思う部分であります。
 僕は一時期は話せばきっと誰とでも判り合えると思っていました。でも限りある時間の中で判らない人には無理に判って貰わなくても良いのかなぁ。判りたいという気持ちの無い人に対していくら説明しても面倒なだけで理解してもらえる可能性は低く時間も勿体無い。でも判り合える者同士なら時間も距離も越えてしまえる。それで良いのかなと思うようになりました。僕は最初からある程度隠さず開いてゆくのでお好きな方はどうぞヨロシク。好きじゃないならそれで良いよサヨウナラ。政治家になるわけでもないのできっと僕の人生なんてそれくらいシンプルで良いと思うのです。
 
 判り合える仲間達との最高にHAPPYでピースフルなフラミ。今年はパワーアップで復活です。

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 さて近日の予定

●月曜日は夜9時からインターネットラジオでしゃべくりますよ!

毎週月曜夜9時から「エロチックロマンチックロック」

http://jbbs.livedoor.jp/otaku/5785/

スポンサーも何も営利が絡まないので好きな事しゃべります(笑)
パソコンやスマホの他、機種によっては携帯電話などでも聴けるので良かったら楽しんでね!

●ほぼ毎週水曜日はROCK'sスタッフ・ミーティング!
T's-garageで悪巧みしてます!
フラミとROCK'sが好きな人ならどなたでも参加オッケー!
お時間取れる人は事前連絡の上遊びに来てね。
今期のスケジュールやフラミなど色々楽しく考えますよん!もちろん世界征服も!

●3/29(日)19時~澄川のモダンタイムにて「愛と平和」のライブです。

●4/11(土)ROCK's定例ミーティング

●4/29(水)南5西8セントラルプラザ2FPAXにて舞台「もだんなたいむす」上演

●ツーリングもあります!

●2015年9/12(土)~9/13(日)フラミこと「ロードスターふらの北海道ミーティング」

●「プロジェクトROCK's」DVDの販売!
フラミ2012をベースにスタッフしか知らない秘蔵映像と撮卸映像も交えたロードスターやフラミが好きな人はもちろん、どちらも良く判らない人も 笑って感動できる愉快な作品!
フラミでも公開した映画「Show Must Go On !」の特典映像として収録されています。
価格は2000円!二本観られてお得ですわよ!

●「フラミ2011」DVDも販売中! 
あの長畑画伯の素敵なロードスターポストカード2千円を買うと今なら「フラミ2011」のDVDがオマケに付いて来ちゃう!
涙アリ、笑いアリ、感動大アリのフラミDVDは見逃せないよ!

●言わずと知れたとっても愉快なロードスタークラブです。スタッフも大募集中!
ロードスターが好きなら誰でも入れます。
ROCK's
http://www.rock-s.info/

●マルハモータース、オプティマバッテリー、ロードスター箸置き、等T's-garageで取り扱いしています。パーツ購入ご相談はお気軽にどうぞ。

それと、ちょくちょく送っているROCK's通信を配信希望で届いていない方は連絡下さい。

フラミことロードスターふらの北海道ミーティング公式サイトのフラミ通信では若干写真大目で同じ内容をアップしてます。

http://furami.rock-s.info/


「HAPPY」も「風は西から」この二つの動画は自由にアップして下さい!
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  1. 2015/03/18(水) 17:34:21|
  2. takuya!

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