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フラミ通信

ロードスターふらの北海道ミーティング (通称フラミ)に関するblog

***コメントはこちらから***

いわゆる一つの旅日記 2

 マニアの皆様、お待たせしました。旅日記2でございます。
 
 実を申しますとこの旅日記2の大部分は一番最初に書かれています。実は先月末くらいに書かれたものに加筆され今月の最初にはほぼ出来てたものに少しだけ加筆しました。
 大変に主観に満ち満ちておりまして、いつにも増して長文だらだら駄文が踊りまくっておりますゆえマニア以外の方にはオススメしにくい内容となっております。大量の写真付きで観たい方は僕の本ブログであるロードスターふらの北海道ミーティング特設サイト内のフラミ通信での閲覧をオススメいたします。

 ロードスターってなんだ? NDロードスターと私!?

 今回、全国各地で長い間やってるロードスタークラブと、各地ミーティングの主催者代表に、RCOJ事務局(&マツダさん)から新型試乗会の案内があり、交通費自腹で!山口県美祢市のマツダのテストコースにでかけてきたのでした。決して全てサイコロ任せではないのです。きっと。

 本題に入る前に僕がどんな形でロードスターと付き合ってきたかを簡単に記しておいた方が判り良いと思うので簡潔に。
 25年前にNA6を購入し車検に供えそろそろチューンでもと思って訪れたディーラーでデビューしたてのNA8シリーズ1に思わず乗り換え。しばらくすると「あれ?NA6の方が面白かったんじゃ!?」とパフォーマンス・アップではなくより官能的なクルマに仕立てる為に色々と手を入れている内にウェーバーキャブになったりなんだりしてしまいました。その後も合間に何台かついつい別なロードスターを増車したり手に入れて手を入れてとか、立場を利用して(?)色々なロードスターに乗ってきました。

 さて、本題。3/22朝、僕は気に入った小倉のパン屋さんシロヤさんで練乳したたるサニーパンとオムレットを購入の上待ち合わせ場所でバスに乗り込み山口県は元美祢サーキットにあるマツダのテストコースに向かったのでした。
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 現地に着くと山本主査がお出迎えをして下さり「卓夜さん遠路はるばる、ようこそ!」と再会を喜んで頂き握手を交わしました。
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 まずはマツダのブランドエッセンスビデオを流され僕はコイツには何度も何度も涙腺をやられているので軽くシカトしつつなんとかやりすごそうとします。
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 「ヲイヲイ、歳で涙もろくなったとは言え、ちょっと大袈裟なんじゃないの?」って思ってますか?
 じゃあ、おみまいするから観てみなさいよっ!

 終了後はNDやこの試乗会についての説明のあとで、いよいよ試乗です。待ってました!
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 試乗は2人ペアで順番にNA6、NB、NC、ND/MT、ND/ATと乗って行きます。僕とペアになった不幸な方はなんとあのARRIVE石井自動車の石井さん。美味しいネギの密売人とのウワサもある堂堕な疑惑の人物(石井さんゴメンナサイ)。
 冗談はさておき、とっても素敵で非常に気さくで楽しい方です。僕と似た部分もあり、すぐに打ち解け楽しく試乗出来ました。石井さんありがとう!
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 さて、まずはNA6です。エンジンをかけると散々聴き馴れた音と振動でお目覚めです。するすると滑るように走らせると、というつもりでいたら僕は「あれ?半クラ掴めないな」と思っていたらギアを入れ忘れてて空吹かし。石井さん「天然だしー!」と大爆笑(苦笑)。
 前輪と少し遅れて後輪でコトコト路面の凹凸を拾い、既にこれこれ!ってな感じのワクワク感に僕も石井さんもニヤニヤです。
 ゆっくりとワインディング・テストコースに鼻をむけコースインしたところで加速を開始!最初のコーナーを抜けてニヤリ!連続して曲がると二人とも雄たけびを上げながら笑い出し「楽しー!」の連発です。ノーマルNA6は本当に楽しい!
 独特のヒラヒラ感を味わいながらコーナーに飛び込んで行きます。NA6は今乗ると色々なネガな部分も目に付きますが、それは実は発売当時だって感じてました。
 僕はロードスターを逆オーパーツと評していました。それは25年前の他のクルマたちと比べるとありえないほど古き良き時代のスポーツカーの味わいを湛えていたからです。
 僕はNA6の商品性をある部分で非常に高く評価しています。それは本来は欠点でしかないはずのネガな部分が魅力にさえなっている点です。これは強い。とても強い。欠点がむしろ魅力になるなんてもう恋みたいなもんですからね。
 それは25年前も現在も変りません。そのNA6の状態が良ければと言う注釈が付きますがNA6にはそんなエバーグリーンな輝きがあります。

 続いてNBを走らせてみると始動してぬるぬる走らせた瞬間からもう違います。NAにはちょっと無縁な洗練という価値観がクルマを包んでいます。
 NAのようにコトコトせず優しく路面の凹凸をいなして進んで行き、コースインして加速を開始するとスムーズに力強くタコメーターとスピードメーターの針が踊り出します。
 ターンインしてからも非常にスムーズです。スッとステアリングを切ると自然な感じで旋回を始めてヨーが発生します。
 ただし、あのヒラヒラ感は姿を消しています。ここが好みの分かれる所でしょうね。テールハッピーなワインディング・ダンサーも少しオトナになって優雅に踊るようになったのです。
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 お次はNCです。もうとってもスムーズです。モデル末期のNC3はしっかりと躾けられていて一速からそのレベルの高さを窺わせています。
 ワインディング・コースに踊り出すと、踊り出すという表現が似合わないくらいスムーズです。加速も凄く良いしコーナリングもスムーズで腰も低く少しも危なげな感じがありません。パワーも充分で他のロードスターに比べかなり楽に速く走れます。
 多少ラフに操作してもクルマが優しく受け止めカバーしてくれ、多少の腕の差はクルマがなんとかしてくれます。他のモデルと比べるとGT的な性格も強く同じ条件で同じ距離を走ったならばドライバーの疲労度は格段に違うでしょう。だけども、しっかりとロードスターの血筋で系譜の一つである事が間違いないのはそのフィールからしっかりと感じ取れます。

 NCロードスターで前を走るNDを追いかけるのは簡単です。多少離されても強めにスロットルを開ければみるみる追い上げ助手席との会話に夢中で片手ハンドルが多少ラフでも安定してみるみる差を詰めます。
 非常になだらかな丘のようにかすかに膨らんだボンネットに両端に小さな耳のようなフェンダーを持つNCロードスターのボンネット越しに映る先行するNDロードスターは止まっている時の何倍も魅力的に見えます。目の前でロールして姿勢を変えて様々に変化するリアビューの面は景色を映しては流れて行きます。これは素直に格好が良いです。
 正直、当初はNDのテールのデザインは微妙かなと思っていましたが見る時間の経過と共に良く見えてきました。もうセクシーなんです。
 そしてストレートに入り加速姿勢に入った時にNCロードスターのキャビンに今までのロードスターには無かった排気音が飛び込んできました。NDの排気音です。音量は小さいですが高回転になると音色は澄みながらも倍音要素が入る快音です。音を良く聴きたくて早めシフトアップで低回転でNCを走らせたりしましたがトルキーなNCの速さも実感しました。
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 さて、お待ちかねのNDのSPパッケージに乗り込みます。リアビューと快音で興奮度も期待値も上がり盛り上がる心を静かに鎮めようと努力しながらプッシュスイッチで始動。既に良い雰囲気が漂ってきちゃっています。内装は歴代最高に良いクルマ感あります。
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 始動の音もそうですがドア内側上部からボンネットに向かい衝き抜けるようなボディ色部分が雰囲気を盛り上げているせいもあるでしょう。
 クルマから降りて後ろから見るとリア・フェンダーの盛り上がりから続くラインでねじれながら進みドア中程で捻られたラインはそのままフロント・フェンダーに続きグラマラスな山を登って行きます。その山はボンネットに横に向かうと急勾配で下って行きボンネットには近い距離の前方物を綺麗に逆さに写しフェンダーに向かう勾配の途中では美しく歪んだ景色や光が映り込むのです。
 一速に入れ静かにゆっくり走り出すとコトコトと路面の凹凸をNAより柔らかくNBやNCよりしっかりと伝え始めます。これはけっこう僕の好みです。
 テストコースに繰り出すと足音を忍ばせつつもステップを踏むように軽やかに走り出します。エンジンはスムーズ。10thリミテッドを越えるくらいスムーズ。ぐっと踏み込み5500回転付近からは音色が更に快音に変化してレッドゾーンまで綺麗に回ります。ウェーバー・キャブのたずなが付いた僕の愛馬ほどでは無いけども市販車としてはかなりの気持ち良さです。
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 ステアリングはタッチが軽く当初は若干の違和感も感じましたがインフォメーションもきちんと感じられ車体の軽い動きのせいか直ぐに馴れて違和感は解消されました。このステアリングが悪戯に小さすぎたり太すぎたりせず表面に貼られた革の感触も大変に良いです。
 美しくくびれながら造形されたカラード・ドアトリムから繋がって行くフロント・フェンダーの頂点はフォーク・ダンスのジェンカを踊る時に(前習えの姿勢です)前に伸ばした自分の腕が自然に手が掴んだ前の人の肩にあたる所にタイヤを感じる感覚であり視覚的なダイレクト感を感じさせ、後輪の存在を腰の後ろに感じながら回転椅子に座り手を伸ばした形で自分を中心に弧を描き旋回する感じで前方の景色が左右にゆれるのです。
 そして、その感覚で例のフェンダーとボンネットで構成された山と谷に切り取られた景色が回るのです。その山岳地帯の描くスカイラインの内側では艶かしく景色や光が歪み形を変化させながら流れ瞬くのですから堪りません!これ街や木漏れ日が映るとたまらんですよ。
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 無駄にステアリングを振り回したい衝動を堪えながらブレーキングしてステアリングを切るとヨーの発生前にNAのヒラヒラ感とは恐らく起源を別にするヒラヒラ感に似たような極マイルドなタックインを見せます。
 NA6はコーナリング中にアクセルを抜くとノーズがインに入りリアが前に出ようとして巻き込み始めこれがネガでも持ち味でもあるのですがNDはノーズが切れ込むもののリアは安定しています。
 このNDのドライブ・フィールだとドリフト・コントロールもかなり容易だと思うのですがこのクルマにはDSCがバッチリ効いている筈。NC出立ての頃に挑戦した事があったけど直ぐに横滑りは制御されてしまうのでDSCはオフにしなければそんなドライビングはとても無理です。ある意味FRと言えども誰が乗ってもかなり安全と言う事でもあるとも言えます。10年前でもそうなんだから今はかなりの制御で安全性も上がっているのが想像されます。現在のレンジは軽くスキール音鳴ってる程度なんで姿勢を崩させるにはまだまだです。
 僕のヘボな推測ですがNDはリアサスのスタビリティの向上や各デバイスの甲斐あって実はかなり限界が高くなっていて、その余裕があるからこそ味付けとしてこのタックインする挙動を演出として入れたのではないでしょうか。マツダとしては責任あるメーカーの立場として2015にNA6の挙動は出せない(10年前にある進言をした時の回答からマツダの感じている責任を理解しました)。でもあの軽さやヒラヒラ感みたいなものを再現する手立てを探ったところ…更にリアのスタビリティを上げてその余裕の中で遊びを入れたのかも?真相はまだ判りません。あくまでまだ妄想です。
 シフトも洗練されとても軽くスムーズ。個人的にはもう少しくらい重さとゴキっとくる感触があっても良いかなと思うくらい軽いタッチでそれぞれのギアにシフトノブは吸い込まれて行きます。この辺りはS660のワイルドさは僕の好みに近い。ここは好みの分かれる所ですが、必要とあらば素性が良いロードスターのシフトフィールなのでノブの重量変更で簡単にフィールの変更可能なはずです。
 
 気持ち良くパドックに帰ってくると、皆さんに僕のあまりのニコニコ顔を冷やかされる。でも、こんなに楽しいクルマを運転しているんだからそれは仕方が無いってもんです。

 今度はNDのATに乗り換えて再スタート!発進前に山本主査から「このクルマはBoseにCD入ってるので是非、聴いてみて!」とのお話があり早速、石井さんとオーディオをごそごそ。おおっ、なかなか良い音!スピーカーはなんと9個らしいです。低音に奥行きがあり、かなりグッとくる音です。

 NDのATの走りは若干どっしり感があるくらいで特に変りませんが、パーシャルからでもぐっとアクセルに力を入れるとトルコンのロスを感じさせないくらいのレスポンスで加速に移ります。
 パドルシフトは気持ちの良いクリック感を指先に伝えながらアップ。ダウンの時は自動的にヒュンと大きめにブリッピングを入れてくれて、そういえばさっきの僕のヒール&トゥはオルガン式ペダルに特に違和感は感じなかったけどちょっと他のロードスターの時に比べアクセルの踏み込みが不足気味だったよなぁ等と想い起こされました。
 ATについてはとっても良いです。先日乗ったS660とは比べようも無い素晴らしさです。マツダらしくないですが本当に良いです。
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 そんな感じでオートマチックながらも気持ち良く右に左にアップダウンするコースを気持ち良くスポーティに駆けているうちにBoseサウンドは曲を変えペールギュントよりグリーク「朝の気分」を流し出したのです。

 この飛翔感を伴いながら気分を高揚させるオーケストラの名曲を深みのある音質で聴きながら春の景色のワインディングを駆け抜けていると心は鳥のように舞い上がりヒラヒラと向きを変えながら高みに向かい出します。そして不意に僕の心はこのテストランの前にも観た、僕が何度も何度も繰り返し観ては心を震わせ共感した「ある日、人は生まれ…」と言う言葉で始まり「ときめき」と「Zoom Zoom」と言う言葉を紡ぐマツダのブランドエッセンスビデオとリンクして僕を乗せたNDロードスターはそのビデオの中を勝手に自由に活き活きと駆け抜け出しその運動で高まったエモーションは抑えきれず僕の眼から溢れて一瞬視界を滲ませながら流れ出してしまったのです。
 「石井さん、なんだか僕、涙が出てきちゃいましたぁ。」苦笑いするしかない僕と仕方なく頷く石井さん(苦笑)。
 パドックに戻ると山本さんに顛末を控えめに報告。この時に後で考えると曲名を間違って伝えてました。新世界ではなくペールギュント「朝の気分」です。そして「卓夜さんがなんか情けない顔になっちゃってる!」とみんなに冷やかされ苦笑いしながらサングラスに感謝しながら再び目を隠し試乗を終えたのでした。ううっ恥ずかしい。
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 NDロードスターの幌はとても軽くオマケにオープン&クローズの動作の際に自動的にウインドが上下して「儀式」を助けてくれるとか、1tを切る最軽量で最も安価な簡素装備モデルのSでさえエアコン、パワーステアリング、パワーウインド、オーディオ、ABS、DSC、TCS、エアバッグ、ヒル・ローンチアシスト、リモコンミラー、ポップアップボンネット、等が標準装備されての価格と重量であり、その膨らむ重量を削る為にフューエルリッド・オープナーはワイヤー式ではなく高価になるがワイヤー分の僅かな重量をも削る為に電動式を採用したり、高価になるが歴代よりより多くの軽量素材を随所に採用したりの涙ぐましい努力の結果です。
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 思えばNCではRX-8とプラットフォーム共用する事になりサイズアップの原因にもなったのですがこの時に共用と軽量化の名目でトランクやアーム類のアルミ化が通り(NCはホワイトボディではNBより軽い)それが今に繋がってもいます。かっては平井主査が半ば反則気味にアルミ・ボンネットをなんとか通した伝説(?)はNDではフェンダー他まで拡大されました。
 仮に安全基準が今とは比べ物にならないくらい緩かった時代のクルマであるNA6にこれら現代の車では必須とされる装備を採用したらその価格と重量はいったいどうなってしまうのかは想像に難くないでしょう。実際、S660のβとNDロードスターのSは価格が殆ど同じです。
 また価格帯でみても排気量でみてもこの辺りのクラスで内外装共にここまでプロポーション良くデザインの力がこれだけ漲っているクルマは世界中でも、ちょっと無いのではないでしょうか?
 ここまでのデザイン力を持ったクルマは500万越えの2L以上のクラスじゃないとちょっと見当たりません。
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 そして今ならこの最新型のNDロードスターと、それとは異なりつつもある方向で熟成されたNCロードスターの両方が非常にコンディションの良い状態のものを選べて手に入れられるのだから新たにロードスターを手に入れようと思っている予算に都合の付きそうな方々には福音なのか甘い囁きなのか意見が分かれるでしょうけれど、またとないチャンスなのかもしれないです。
 そしてコンディションが心配な愛馬との生活を送っている人々の不安を和らげ明日へ希望を繋げる助けにもなると僕は思います。
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 そんな想いを胸に僕らは山本主査はじめ今回の企画を実現してくれたマツダの方々に声を合わせて感謝の礼を述べて美祢テストコースを後にしたのでした。

おしまい。
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 と言いつつもまだ旅の途中なのでした。                          つづく。



 もうちょい濃い感じのブログ観たい方は僕の本ブログであるフラミことロードスターふらの北海道ミーティング公式サイト内のフラミ通信で若干写真大目でアップしてますので、もっと読みたいと言う奇特な方はそちらでもお楽しみ下さい。

 毎週月曜日にやっている僕のラジオでもその内にこの体験を話そうと思っています。

 それと、仲間にはちょくちょく送っているROCK's通信を配信希望で届いていない方は連絡下さい。

 ロードスター仲間達との最高にHAPPYでピースフルなフラミ。今年はパワーアップで復活です。

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 さて近日の予定

●月曜日は夜9時からインターネットラジオでしゃべくりますよ!

毎週月曜夜9時から「エロチックロマンチックロック」

http://jbbs.livedoor.jp/otaku/5785/

スポンサーも何も営利が絡まないので好きな事しゃべります(笑)
パソコンやスマホの他、機種によっては携帯電話などでも聴けるので良かったら楽しんでね!

●ほぼ毎週水曜日はROCK'sスタッフ・ミーティング!
T's-garageで悪巧みしてます!
フラミとROCK'sが好きな人ならどなたでも参加オッケー!
お時間取れる人は事前連絡の上遊びに来てね。
今期のスケジュールやフラミなど色々楽しく考えますよん!もちろん世界征服も!

●4/11(土)ROCK's定例ミーティング

●4/19(日)澄川モダンタイムにて愛と平和ライブ

●4/29(水)南5西8セントラルプラザ2FPAXにて舞台「もだんなたいむす」上演

●ツーリングもあります!

●2015年9/12(土)~9/13(日)フラミこと「ロードスターふらの北海道ミーティング」

●「プロジェクトROCK's」DVDの販売!
フラミ2012をベースにスタッフしか知らない秘蔵映像と撮卸映像も交えたロードスターやフラミが好きな人はもちろん、どちらも良く判らない人も 笑って感動できる愉快な作品!
フラミでも公開した映画「Show Must Go On !」の特典映像として収録されています。
価格は2000円!二本観られてお得ですわよ!

●「フラミ2011」DVDも販売中! 
あの長畑画伯の素敵なロードスターポストカード2千円を買うと今なら「フラミ2011」のDVDがオマケに付いて来ちゃう!
涙アリ、笑いアリ、感動大アリのフラミDVDは見逃せないよ!

●言わずと知れたとっても愉快なロードスタークラブです。スタッフも大募集中!
ロードスターが好きなら誰でも入れます。
ROCK's
http://www.rock-s.info/

●マルハモータース、オプティマバッテリー、ロードスター箸置き、等T's-garageで取り扱いしています。パーツ購入ご相談はお気軽にどうぞ。

それと、ちょくちょく送っているROCK's通信を配信希望で届いていない方は連絡下さい。

フラミことロードスターふらの北海道ミーティング公式サイトのフラミ通信では若干写真大目で同じ内容をアップしてます。

http://furami.rock-s.info/



「HAPPY」も「風は西から」この二つの動画は自由にアップして下さい!
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  1. 2015/04/11(土) 02:37:56|
  2. takuya!

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